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原 澤 丈 児 神奈川県三浦市油壺在住の美術表現家
創作テーマ:時空連続体の曲率
多次元の時空曲率をワープするインスピレーション・記憶・夢など、歪められた現象が展開する。
これは4次元内思考の限界の先に多次元空間の存在を示唆する量子物理学的な考えによって導かれた主題です。創作においては、感情をコントロールし、ロジカルに表現します。
長年の創作活動では時間の経過によって、作品の表現や手段が変遷していきます。
タブロー(壁に掛けるもの)ではありますが、使用している素材はキャンバス、発泡スチロール、透明アクリル板、石塑粘土などさまざまです。通して固定的にインストールされている主題が、時空・ワープです。
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